Firstradeに口座開設 September 14, 2008 No Comments
『黄金の扉を開ける賢者の海外投資術 至高の銀行・証券会社編』を参考に、米国のインターネット証券会社Firstrade Securitiesに口座を開設した。
海外の金融機関にも関わらず、書類さえ揃えれば居ながらにして簡単に開設できる。 続きを読む… »
『黄金の扉を開ける賢者の海外投資術 至高の銀行・証券会社編』を参考に、米国のインターネット証券会社Firstrade Securitiesに口座を開設した。
海外の金融機関にも関わらず、書類さえ揃えれば居ながらにして簡単に開設できる。 続きを読む… »
海外のインデックス型ETFを買うために楽天証券に口座を開設した。
アメリカも中国もいま株高ですぐに買うべきかどうかはこれから検討なのだが口座を持たないことには始まらない。 続きを読む… »
日本の2大ネット銀行の片方「イーバンク銀行」の口座開設手続きをした。 実は1年半以上前に一度検討していたのだが、ジャパンネット銀行に開設したら満足してしまってそのままになっていた。
今回、イーバンク銀行のサービス内容をもう一度確認してみたところ、ジャパンネット銀行とはやや違う点があることに気づいて、使い道がありそうだと思った。 続きを読む… »
インターネット上で株を売買するのは割と普通になってきているが、証券会社選びの大きな条件として取引手数料が安いことが挙げられる。イートレード証券は以前から手数料が安いことで有名だったので、2年前に口座を開設して今も使っている。『日経トレンディ』の最新号を読んで久々に比較してみたが、いまだにトップクラスらしい。 先日、中国株を買った時につくづく思ったが、株は買い時を逃すとしばらく買えなかったりしてえらく疲れる。先々株を買う予定があれば、事前に余裕をもって口座の開設はしておいた方が良いと思う。開設と維持には料金はかからない。 万一のシステムトラブルやアクセス集中などに備えて、口座は2つ以上持っておいた方が良いらしいのだが、今のところ資金に余裕がないのでそこまではしていない。イートレードは安定してるので、今のところ特にトラブルは経験していないし。
旅行前から『小富豪のための香港金融案内』を読んで「香港に口座を作りたいなぁ」と思っていた。が、稼ぎが悪いのでキャッシュが足りず、この本で紹介されているHSBCやシティ香港だと最低預金額を割りそうだった。
『小富豪のための金融シティ「香港」の楽しみ方 (Cool & smart investors)』
海外投資を楽しむ会
事前にスタンダード・チャータード銀行なら比較的簡単という情報を見つけて「通貨発行銀行だし最低預金額も低いから」と思ってチャレンジしてみた。
セントラルの銀行が固まっている一角に行く。中国語表記で渣打銀行。入ってみるとどこに行けばいいのかわからないので”I’d like to open a new accout. Where should I go?”と聞いてみた。すると、「奥でもう一回聞いてくれ」と言われた。銀行ではなくビルの受付だったようだ。再び守衛に聞くと2階に通された。
そこで気を取り直して”I’d like to open a new Easy Banking(口座の名前) accout.”と言ってみる。すると「住所を証明できるものはあるか?」と聞かれたので、(日本語の)公共料金の領収書を見せてみた。
しかし、やはり日本語ではダメだった。「日本にいると英語の宛名で物が届くことないよ」みたいに粘ってみたが、”Sorry, but it’s banking policy.”でやっぱりダメだった。
妻と二人で残念がっていたら、1階に通されて別のものを紹介された。てっきり類似の口座なのかと思ってたが、良く見ると実は生命保険だった。おいおい、と思いつつ利率が良くても保険にゃ興味がないので、「書類持ってもっかい来るよ」と言って断わった。
今度は英文の住所証明を入手して、と思うが、良く考えれば稼いでシティ香港、の方が正しいのかもしれない。
ボーナスを原資に株に手を出そうかと思っている。 とりあえず、維持費の安い証券会社に口座を開設する予定。 今のところ、マネックスかイートレードあたりじゃないかと思う。